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mixiの日記をこっちに変えようかな、と思ったけどコメントは登録してないユーザーじゃないとつけられないんだ。
わざわざマイミク招待するほどのことでもないしなぁ・・・
うーん・・・どーしよ。
PS3が発売され、Wiiもまもなく登場し、いよいよ次世代ゲーム機の覇権争いが本格化、
そんなさなかに 8年前のゲームを引っ張り出してプレイしている時代の逆行ップリ。
というわけで、最近 ゼノギアスというゲームを再度プレイしています。
といっても、実は最初にプレイした時は最終ダンジョンの手前で止まったままで、
まだエンディングは見た事がなかったりします。(8年前からこの兆候が出てたと。。。)
でこのゲーム、概要はWikipediaに譲るとして、
実はゲームシステムとかは個人的にそこまで面白いってほどではありません。
じゃあ何でやってるかというと、
難解で伏線が多く入り混じり、どこか荒廃的な感じのストーリー、世界観に惹かれるものがあります。
エヴァンゲリオンとか攻殻機動隊とかも、どこかそれに通じるものがあります。
(FFもシリーズで唯一世界が完全に崩壊する 6が一番好きだったり)
でも、なんか楽しいって感じはしません。
むしろ切なさ(?)とか物悲しさ的な気持ちの方が強いです。
でも惹かれるのはなぜなのでしょう。。。逃避願望?
どこか非現実世界に惹かれてるようにも感じます。
って、実際には現実主義者(と思ってる)なので逃げられないですが...
はてさて、エンディングが先か、モチベーションがなくなるのが先か。
とりあえず、次世代ゲーム機とはしばらく縁はなさそうです。
今ではばかだなあと思う子供の頃怖かった事を教えてください。
雷
小学校低学年くらいまで、なんかやたら怖がってました。
今でも覚えているのが、小学校1年生くらいのときに学校から帰ると家に誰もおらず、カギを持っていなかったので外に締め出しを食らった状態で夕立。
雷よりでかい声でわんわん泣いていたら、それを聞きつけたのか大家さんが出てきて保護してくれました。その時に出してくれたカルピス(だったかな)がうまかったこと。ってよく覚えてるなこんなこと。
その後、小学校高学年くらいになると、稲妻を写真に撮ろうと夕立の中、ベランダでカメラを構えるくらいに耐性がつきました。それはそれである意味ばかだなあと思いますけど。(でもたしか、実際にちらっと撮れました。)